対象機種
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DCS Pro Back、DCS Pro Back Plus、DCS Pro Back 645、DCS Pro14n、DCS 760、DCS 660、DCS 660M、DCS 620、DCS 620x、DCS 560、DCS 520、DCS 465、DCS 460、DCS 420、DCS 410、NC2000e、EOS DCS1、EOS DCS5、DCS 330、DCS 315
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| Q. |
SDK(Software Development Kit)はどうすれば取得できますか。 |
| A. |
コダックプロフェッショナルではデベロッパーやパートナーの皆様向け開発支援ツールとして、「KODAK PROFESSIONAL Developer Program」(KPDP)をご用意しております。
イーストマンコダック社のWebサイト http://www.kodak.com/go/kpdp から、デジタルカメラのSoftware Development Kits(SDK)を取得することができます。
SDKの取得にあたっては、メンバー登録の手続きが必要です。
また、日本語でのサポートは提供しておりませんのであらかじめご了承ください。
※Software Development Kits(SDK)はソフトウェア開発用ツールです。ソフトウェア開発者用に作られており、Windows用とMac用があります。SDKのご利用にあたっては、Microsoft Visual Studio.netなどのソフトウェア開発言語が必要で(Winodws用の場合)、これらのソフトウェアからSDKで用意されているコマンドを呼び出してカメラの制御やDCSのRawデータ(DCRファイル)を操作します。 |