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| SLR/n発売時には以下の「DCS HOST SOFTWARE」が付属します。 |
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・DCS Photo Desk Ver3.3(英語版)
・DCS Camera Manager Ver3.3(英語版)
・ERI File Format Module Ver1.0(英語版)
・DCS File Format Module Ver3.4(英語版) |
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| すべて、MacOSX(10.2.8/10.3.2以降)、Windows2000/WindowsXP 対応 |
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※商品に添付されるソフトウェアのバージョンは随時バージョンが更新されます。最新版はソフトウエアダウンロードサイトよりダウンロードいただけます。
http://www.kodak.co.jp/go/DCSSoftware/ |
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撮りためた画像を効率的に閲覧し、快心の一枚を手際よく選び出すことは、大容量RAW画像であるほど重要な作業です。DCS Photo Deskは、閲覧するサムネイル画像の大きさを見やすいサイズに瞬時に切り替えたり、モニター画面全体に大きく表示するレビュー画像を次々と表示して効率よく写真をセレクトできるのが最大の特長です。選んだ画像にはタグ(チェックマーク)を付けることもでき、最適な画像をさらに絞込んで選択することが容易です(タグマークは、カメラ背面のタグボタンで撮影時に付けておくことも可能です)。セレクトが終わったら、タグを付けた画像だけを選択してホワイトバランスや露出を整えてRAW画像を現像します。

ソフトウェアでRawデータに対して、主に次のような処理を適用できます。
・クロップ及び回転
・カラーバランス
・シャープネス
・ノイズ除去
・カメラ設定のチェック
・ノイズ・モアレの除去
・露出補正
など

【Mac OS X / 英語版 のコンタクトシート画面例】

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DCS Camera Managerは、カメラをパソコンと接続して制御するためのソフトウェアです。
キャプチャープレビューメニューでは撮影の都度、画像を即座にパソコンのモニターでき、その場でホワイトバランスの調整やルックプロファイルの選択が行えるため、一点一点確実に撮影を進めることができます。
画像データは直接パソコンのハードディスクに保存することもできますので、記録メディアを経由してデータを複製する手間も不要です。

【Mac OS X / 英語版 のプレビュー画面例】

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