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講師 立木 寛彦 氏 (たつき ひろひこ)
大学卒業後(株)双葉社入社、週刊誌編集部・写真部デスクを経てフリーに。「週刊プレイボーイ」「週刊文春」などを経て、撮影・取材・編集のプロダクション(有)オフィスKANを設立。各出版社に出稿。雑誌、単行本の撮影、編集。企業広告写真の撮影・編集を手掛ける。「宮本武蔵」「忠敬と伊能図」「ヨーロッパの田舎」等多数の出版物。東京ビジュアルアーツ写真学校元講師。(財)休暇村写真講師。なかの文化フォーラム写真講師。(社)日本写真家協会会員。日本旅のペンクラブ会員。
【受講生へのメッセージ】
写真は“写す”から“撮る(表現)喜び”、“見て感動する喜び”、“人に見せて自慢できる喜び”に変わって来ます。何を撮るか被写体(テーマ)を決めたら其処から始まります。被写体からカメラ、フイルム、フィルター等を決め、何故なのかを問い、和気あいあいと楽しく学びます。 |