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塾生:ヒサボウ さん 撮影意図、工夫したところや評価してほしい箇所: 天空の業火が地上を焼き尽くすイメージです。 |
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| 写真歴 |
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5ヶ月 |
| コダックフォトクラブ会員番号 |
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| よく撮る被写体 |
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花 |
よく使用する フィルム |
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| タイトル |
ハルマゲドン |
撮影データ |
使用カメラ:Pentax K100D シャッター速度:1/15 絞り:F11 露出補正:+1 撮影日時:2007.10.12 仕事中にふと窓の外を見ると西の空が黄金色でした。急いでカメラを持ち出しましたが、南向きで、幅5cmほどの格子のはまった窓から西の空を撮るのは、アングルが制限されてとても困難でした。広角では格子が入ってしまうので、300mmで夕日に染まった雲だけが入るように撮りました。仕事中のことで、2枚しか取れませんでした。 |
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お点は |
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2枚しか取れなかった1枚とのことですが、周囲に取込まれたシルエットになる一歩手前 の建物が黄金色の空を一層強調しているようです。空に電線が入ってしまったのは残念ですが、300ミリレンズで大きな夕焼け空を表現するする事を優先された判断は賛成です。まだ澄んだ空気感は江戸時代の半鐘が打ちならされているような(浮世絵の北斎が切取った構図)イメージです。
講評:甘辛写真塾 塾長 |
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