写真を撮る!見る!見せる!仲間を作る!
 
甘辛写真塾
甘辛写真塾 トップへ戻る
受講料無料!受講生の写真を甘口辛口で徹底指導。随時受講生募集中!!

塾生:山椒 さん
撮影意図、工夫したところや評価してほしい箇所:
周りの状況を写し込むため露出を大きく開けたので、炎が白飛びしています。見物人の表情が撮れた訳でもないので中途半端かも知れません。炎が大きく入る場合の露出はどのように考えればよろしいでしょうか。
  プロフィール
写真歴 3年
コダックフォトクラブ会員番号
よく撮る被写体
よく使用するフィルム コダック Gold100フィルム

タイトル どんど焼き 撮影データ  使用カメラ:pentax K100D
使用フィルム:
シャッター速度: 
絞り: 
露出補正: 
撮影日時: 
撮影時の状況その他: 
 添 削 写 真
     
 
  image  
 
     

辛口添削   お点は 二重丸!


  アドバイスポイント: 
コントラストが強い被写体の場合には明暗どちらに主眼を置くかが露光判断になります。この場合、周りの状況を写し込むため露出を大きく開けたのは正解です。経験測として雪景色や白浜などは1〜2絞り程度露光を詰めたりします。ご質問の答えとしては段階露光がお勧めです。この画面では全体にフレアーがきているようで暗部の締まりがないようですが、かえって「どんど焼き」の規模を感じさせます。

講評:甘辛写真塾 塾長

 
Contents
Web KPC トップへ
Kodak Photo Club
Web KPC ギャラリー
写真自慢大会
撮影地ガイド
甘辛写真塾
Web KPC リンク
撮影会情報
ツアー情報
セミナー情報
コンテスト情報
フィルム情報
E-6会のご案内
フィルムマイスターのいる店

>> 投稿作品応募要項

>> Web KPC お問い合わせ

| | 著作権