はじめに
1. いつもカメラを持ち歩く
2. 被写体に近づく
3. 人物には絶えず動いてもらう
4. 背景をシンプルにする
5. 被写体を中心からはずす
6. 風景写真には前景を含める
7. 最適なライティングを求める
8. カメラをしっかり固定する
9. フラッシュを使う
10. 適切なフィルムを選ぶ
よい写真を撮るためのガイド
被写体に近づく
基本的には、被写体に近づけば近づくほどよい写真が撮れます。接近することによって余分な背景を省き、被写体をはっきり見せることができるからです。
人目をひくはっきりした写真にするには、そのシーンの必要な部分だけを写すように心がけます。お使いのカメラの取扱説明書で、鮮明な写真が撮れる最短距離を確認しておきましょう。オートフォーカスのコンパクトカメラの場合、1.2 メートル以内だとピントを合わせられないものが多いようです。
[1. いつもカメラを持ち歩くへ]
[3. 人物には絶えず動いてもらうへ]
ホーム
|
検索
|
サービス&サポート
| オンラインプリントは、
Print@Kodak
で!
Kodak Worldwide
|
WebMasterあてのお問い合わせ
Copyright
© Eastman Kodak Company, 1994-2006 and
Privacy Practices.