flag   日本 [change]
事業部トップ
学生の皆様へトップ
スチューデント フィルムメーカー
プログラム
コダック スチューデント フィルム メーカーズ ハンドブック
映像製作を学ぶ皆様へ
どのフィルムを使えばよいか?
データシートのしくみ
センシトメトリーと像構造データ
物理特性
生フィルムと露光済みフィルムの保存
ロールの種類
コアとスプール
フィルムの巻き方
パーフォレーション
フィルムの識別
フィルター
映画サウンドの録音
映写
映画用ラボとの関係
映画用ラボの作業
映画を売り込むために(映画製作者のマーケティング)
配給とプロモーション
映画用語の解説
ザ・コダック・フィルムスクール
・コンペティション
イベント
スーパー8

Kodak Student Filmmaker Program


 
コダック スチューデント フィルムメーカーズ ハンドブック

映画用ラボとの関係

製作の後工程では映画用ラボにかなりの時間と経費を費やすことになるわけですが、自分にあった適切なラボを見つけることは非常に大切なことです。撮影済みのフィルムを抱えてさてこれからどうするか考え込んでしまう前に、製作初期の段階でどのラボを使うか大体の見当 を付けておくことが望ましいと思います。ではどうやってラボを見つけるか。この項の目的は、ラボの仕事がどのように映像製作全体に組み入れられるかを説明することです。最初はラボを選ぶ際のアドバイス。二つ目は、典型的な製作を行なう場合のラボ作業の流れ、そして最後にはフィルムの露光後に行なわれる、現像、プリント作業、そしてそれらの装置について説明します。



spacer
spacer
Home | プライバシー | 著作権