| コダック株式会社(社長:小島 佑介)は、ケーブル接続する必要がなく、デジタルカメラを載せるだけで、簡単にデジタル画像のプリントが楽しめるホーム
デジタルフォト プリンター「Kodak EasyShare プリンタードック」で、ポストカードサイズ(102×152mm)のプリントができる専用フォト用紙とカラーカートリッジのセット「Kodak
フォトポストカードキット」と、さらに専用トレイをセットにした「Kodak フォトポストカードスターターキット」を10月初旬より発売します。
「Kodak フォトポストカードキット」は、「Kodak EasyShare プリンタードック」対応のポストカードサイズのカラーカートリッジとフォト用紙、40枚分がセットになった製品です。また、「Kodak
フォトポストカードスターターキット」は、専用のポストカードサイズ用紙トレイと10枚分のカラーカートリッジとフォト用紙がセットになった製品で、初めてポストカードサイズのプリントを出力する際に必要となる製品です。
これらの製品は、デジタルカメラで撮影した画像のプリントを、載せるだけでプリントできる「Kodak EasyShare プリンタードック」で、もっと大きく手軽にプリントしたいという要望にこたえて生まれた製品です。最短90秒/1枚で出力されるポストカードサイズのプリントの表面は、「Kodak
XtraLife™ ラミネートコーティング」加工が施されるため、耐久性、耐水性に優れ、思い出の画像の色あせを防ぎながら、長期にわたって楽しむことができます。また、フォト用紙印刷面の裏側には郵便番号枠をあらかじめ印刷してあるため、旅の思い出や、赤ちゃんの成長、ペットのベストショットなど、お気に入りの1枚に宛先を書いて、遠く離れた場所にいる人ともプリントを通じて感動を共有することもできます。宛名面は、インクジェットプリンターでの宛名印刷にも対応しているため、年賀状や結婚報告など、送付する枚数の多い場合でも宛名書きの手間を省くことも可能です。
近年、デジタルカメラの高画素化が進み、より大きなサイズでプリント可能な画質で撮影できる環境が整ってきています。コダックは、簡単な操作とわずかなステップでデジタル画像の撮影からプリントを実現する「Kodak
EasyShare シリーズ」の製品ラインアップに、大きなサイズのプリントを手軽に出力できる「Kodak フォトポストカードキット」を導入することで、デジタルカメラで撮影した思い出の詰まった画像を、プリントとしてもっと楽しむ「絶対プリント主義」を一層推し進めていきます。
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