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水中写真
裏庭のプールからカヌー、シュノーケルでの潜水に至るまで、水上、水中、そしてその近くでは心を打つ写真をつくることが出来ます。
ここにその撮り方をご紹介しましょう。
常用カメラを壊す危険性をおかさないように耐水
レンズ付きフィルム
を使えばよいのです。
コダックには3.5mの水深まで使えるカメラがあります。しかもその高感度フィルムでダイバーやサーファーのアクションを捉えることも出来ます。
たくさん撮ろう
水中写真は結果がどうなるかちょっと予想がつきません。ですから予備のショットを撮ってあとで好きな数枚が選べるようにそのチャンスを増やしましょう。
透明な水を探そう
もし水が透明でないなら水中写真は良い結果になりません。薄暗い水を克服するには被写体に接近するか、巻き上がった沈殿物が視界を妨げない他の所に移動してください。さもなければ水上で撮影するのです。
体 ― カメラ をしっかりと
水中に漂っているときはカメラをしっかり固定するのがより困難です。シャッターを切る前に体の動きがしずまるのを待ちましょう。
水上の写真も
いかだ遊び、カヌー、タイヤ遊び、板乗り遊び、フライフィッシングは、みんな、あなたの常用カメラを壊してしまう危険性のある遊びです。
でも、これらの思い出に残るイベントを撮り逃がしてはいけません ―
耐水レンズ付きフィルム
を使ってください。
家でも水中写真
最も重要なアドバイスはまず試すことです。裏庭のプールで泡をはきながらもぐったり、ジェット水流をうしろに引きながら泳ぐ子ども達の水中写真は、あなたのアルバムに本当に珍しい情景を加えることでしょう。
レンズ付きフィルムのすすめ
耐水
レンズ付きフィルム
は、素晴らしい水中アクションを撮ることができるばかりでなく、あなたを常用カメラを壊してしまう心配もありません。
コダックには水深15mまで安心して潜ることのできる
スナップキッズ 15m防水
があります。
半分水中、半分水上
珍しい作品をつくるなら、水面の境界をカメラのレンズの真中にしてみよう。水中、水上両方の世界を面白く再現することが出来ますよ。
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