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長瀬産業株式会社 様
契約書管理の悩みを解消。 セキュリティを高め作業効率を向上させる新発想。
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長瀬産業株式会社 財務部文書株式課 統括 寺井 健 氏 |
長瀬産業株式会社は、天保3年創業の化学品商社のリーディングカンパニーとして確固たる地位を築き、現在では化成品、合成樹脂、電子、ライフサイエンスの4事業領域に企業リソースを集中させている特色のある商社である。
商社にとって、契約書は企業財産を守るもの。売上げ・支払いの内容を証明し、取引のリスクを回避する、いわば命綱といえる書類。それだけに契約書の管理は、長瀬産業にとっても非常に重要な業務で、厳しい管理体制が求められる。しかし、一方で管理事務に係る工数が多くなり、コストがかかってしまうことや、管理体制が厳しいがゆえに契約書を閲覧する時の利便性が損なわれるという問題点があった。そこで長瀬産業では、平成17年3月にコダックのBPOサービスを導入し、契約書管理業務システムを刷新。契約書を倉庫で厳重に保管し、内容はブラウザで閲覧するシステムをまるごと外部委託(BPO)することにより、さまざまなメリットを手に入れた。そのシステム変更の主導的な役割を担った財務部文書株式課 統括の寺井健氏にお話をうかがった。
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関西外国語大学 様
学籍書類の電子化・マイクロフィルム化を アウトソーシングし、証明書の発行業務が円滑に。
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教務部 主任 倉田功一氏 |
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教職英語教育センター 椿森未希子氏 |
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大学の経営は2000年代に入って大きく変容している。少子化に伴う「冬の時代」に危機感を募らせた各校では、さまざまな改革が推し進められ壮絶な生き残り争いをつづけている。
そんななか、大阪府枚方市に中宮、穂谷の2キャンパスを構える関西外国語大学は、充実の海外留学制度と実践的なカリキュラムを武器に、語学を志す学生たちに人気の大学のひとつだ。
同校では毎年、約3,500名の卒業生を送り出しており、卒業生ひとりにつき5枚の学籍書類を永久的に保管・管理しなければならない。証明書の発行業務は想像以上に時間がかかるもので、業務軽減を目的にコダックの学籍書類電子化サービスの利用に踏み切った。今回、サービス導入に携わられた教務部主任の倉田功一氏と、前年度まで業務を担当されていた椿森未希子氏からお話を聞くことができた。
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他にもこんなにあります! 「書類の電子化」で実現するオフィスの悩み解決事例集
会社の数だけお悩みもいろいろ。貴社の抱えている文書管理の問題はコダックの「電子化サービス」が解決します。どんなことができるのか、それぞれの事例をご覧ください。


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